Latest Entries
スポンサーサイト
- --------
- カテゴリ : スポンサー広告
- コメント : -
- トラックバック : -
とうとうDVD化が決まりましたね!5月25日発売です!!
ブラッド・レンフロの美少年っぷりがまず目を引きますが、とにかく感動的で素晴らしいお話でした。
レンフロ演じる12歳のエリックが、隣に越してきたエイズを患う少年デクスターと次第に心を通わせ、彼を守り病気を治してあげたいと強く願うようになります。病気をやっつけるべくいろんな方法をを思いつくが、それは男の子らしく無謀だけれど、純粋で真っ直ぐで、強く心を打つのです。エイズという病気が誤解されいじめられ、エリックの母もデクスターと遊ぶのを禁じています。デクスターの母親は対照的にとても愛情深くやんちゃな友達に対してもとても寛大です。彼女の胸中を想えばどんなに辛いかと胸が締め付けられるようですが、本当に素敵なお母さんなんです!!子供達の会話や遊びが、かわいらしくて友情と冒険に溢れています。
思い出しただけでも泣けてきますが、とにかく純粋で美しい心が洗われるような映画です。まだ観たことない人は絶対観て損のない素晴らしい作品だと思います。
ブラッド・レンフロが若くしてこの世を去ってしまったのは、本当に残念ですね。想えば「スタンド・バイ・ミー」のリバー・フェニックスも・・・(T.T)
日本語吹き替えには、なんと滝沢秀明と今井翼が!全然知りませんでした。どんななんだろう・・・楽しみでもあり恐くもあり(^_^;)

今更ですが、村上信五のひとり舞台「If or...IV」去年あまりに面白かったので、今年も行ってきました
2月28日です。毎年ガラッと趣向を変えているようで、今年信五は島育ちの貧しい青年コージに扮し、幼い頃捨てられホストになってアイドルになって、人気者になって天狗になって干されて・・・そんな半生を、一人何役もの濃いキャラクターを演じ分けながらの、長いコントのようなお芝居。もちろん作、演出もご本人。ハイテンションマシンガントークと鋭いお笑いセンスで、何度も大爆笑と失笑をかっさらっていくのですョ!1階の一番後ろの端の方の席だったけど、よく見えたし凄く楽しめました!!
ただひとつ、私が惚れ込んだ縄文人の番組がなくなってたのが残念でした(T.T)。またお会いしたいわ〜。
今回のコージの妹ひなのが、縄文人と似てたけど


芝居終わりのMC・・・メモしてたわけじゃないんで、ニュアンスで。数字は不正確です。
最近ヨコが教えてくれた猫のゲームの話。長いことめっちゃ説明してくれんねん。でも触らせてくれへん。こうやんねん、見ててって。
(会場からひゅ〜〜と囃す声に、そんなんええねん!笑)
猫のボールをもう一匹の猫に矢印タップして上手くパスしてクリアで100面まである。最短距離だと☆3つ。
ヨコは☆3つ取ってから進むからその時30何面。オレは☆はどうでもいいねん。早くステージ進みたいから翌日には78?面くらい行った。
全員で仕事の時の楽屋。すばるはスタッフとモンハンしてて、ヨコはそっち一緒にやったりこっちやったりで、忙しくしててん。
ヨコ:何面行った? ヒナ:「70?面」 ヨコ:ふ〜ん… (プイって去っていくヨコのマネ。プライド傷ついた風) どーしよーもう100面クリアしてしまう。この後ヨコと会うねんけど触れないでおこう思うねん。
82面辺りでなかなかクリア出来ず苦戦してたら、横から安が初見でこうしたらエエんちゃう?ってやったらすぐ出来た!
でも次が安とやっても全然出来なくてちょっと休憩しよってなって、ふと見たら丸もやっててん。覗いたら3面で苦戦してた(^O^)っていうオチ。ちなみに亮は1日で☆3つ取りながら全面クリアしてん!
いつも同じゲームで盛り上がる仲良しメンバーのほっこり話でした。
追記:
この猫のゲームは iPhone,iPodtouch,iPad 用のアプリ、
「Cat Physics

ふしぎのヤッポ島
- ジャンル : テレビ・ラジオ
- スレッドテーマ : NHK教育 0655/2355
NHK Eテレでアニメ「ふしぎのヤッポ島 プキプキとポイ」がはじまりました。月〜金 朝7:40~7:45。
このお人形、はじめて見たけどとってもかわいいですね。フェルトや毛糸や自然素材のナチュラル感が、ほんわかしてて癒されます。布の質感とかカラフルだけどやわらかい色彩とか、全体的にすごく好きな雰囲気です。キャラクターもみんな個性的。おさるのポイが特にキュート

見始めたきっかけは・・・主題歌がタッキー&翼なんですもの。最後にちょっと流れてます「パピプペヤッポ Alright!」早くフルで聴きたいなあ(*^▽^*)
You Really Got Me
- ジャンル : 音楽
- スレッドテーマ : '70年から'80年の洋楽
最近の私のアゲアゲ曲、ヴァン・ヘイレンの「ユー・リアリー・ガット・ミー」。70年代後半だったかな?凄く流行りましたよね。「関ジャニの仕分け∞」のオープニングに使われていて、そういえばこの曲、オリジナルのキンクスVer.しか持ってない!って気付いて、即 iTunesでダウンロード(You Really Got Me)
キンクスももちろん渋くてかっこいいんだけど、ヴァン・ヘイレンのノリノリのうねるギターサウンドに痺れちゃいますの。当時はあのブロンド長髪のチャラいヴォーカリスト、デイブ・リー・ロスのギャランドゥな胸元をこれ見よがしにはだけて、身をくねらせて歌う姿に、なんてお下劣!と思っていましたが(笑)。いやーでも今聴いてもかっこいいよね!
デイブの腰の動きに注目www→(YouTubeの動画)Van Halen / You Really Got Me
iTunesからダウンロードならコレがオススメ→






